ホリプロのバーチャルライバー新プロジェクト「ねくすとぴあ」オーディション開催

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ゲーム配信特化型Vtuberオーディション、4月1日スタート

株式会社ホリプロが運営するバーチャルライバープロジェクト「ねくすとぴあ」が2026年4月1日より、新たなVtuberオーディションを実施します。このプロジェクトは自分らしさを大切にし、夢を叶えるために成長を促すもので、その中でも「ゲーム配信特化型」という新しい挑戦を打ち出しています。関連する情報は公式XやYouTubeで告知されていますので、こちらからご覧ください。

ねくすとぴあとは?

「ねくすとぴあ」は、ホリプロが手掛けるバーチャルライバープロジェクトで、様々なアーティストが集い、互いに成長し合う場を提供しています。生配信やイラスト制作なども幅広く活動し、ファンとの交流を通じて新たなステージを目指しています。

ゲーム配信特化型Vtuberオーディション概要

今回の「ゲーム配信特化型Vtuberオーディション」では、タレントマネジメントの実績を持つホリプロが、新しい才能を求めています。条件は公開されており、詳細はこちらから確認可能です。合格者は、事前にデザインされた3人の男性バーチャルライバーキャラクターを担当し、次世代のゲームをプレイしながら新たな物語を紡ぐ挑戦に参加します。

募集条件とオーディションの流れ

応募資格は2026年4月30日時点で満18歳以上の男性で、日本国内在住の方となっています。オーディションの流れは、書類審査から始まり、オンライン面談、模擬配信審査、そして最終的には都内でのオフライン面談を含む予定です。応募はこちらのフォームから受け付けています。

感想と展望

ホリプロの「ねくすとぴあ」プロジェクトは、バーチャルライバーという新たなエンタメ業界での可能性を広げています。ゲーム配信特化型という方向性は、ゲーム業界との新たな連携や市場の拡大を期待させます。さまざまな才能が集い、それぞれの個性がどのように発揮されていくのか楽しみです。

出典元:PR TIMES

この記事を書いた人

ストマガ編集部

「ストリーマーマガジン」は、VTuberや配信クリエイターに興味がある方、ご自身でも活動されている方、そしてこれから配信をはじめてみたい方を応援するWebメディアです。 配信初心者さんからベテランさんまで、幅広く楽しめる情報をお届けします。

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