VTuber「碧葉リア」3Dモデルプロジェクト、わずか15分で目標達成

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『V祭』が支援を加速、幅広い層が応援に参加可能に

VTuber/Vsinger「碧葉リア(あおばりあ)」さんが進める3Dモデル制作プロジェクトが、わずか15分で目標金額200万円を達成しました。デジタルギア株式会社が運営するVTuber特化型クラウドファンディングプラットフォーム『V祭』で実施され、開始直後から多くの支援を集め話題となっています。

ストレッチゴールへと続く挑戦

目標達成後も支援は継続しており、現在はストレッチゴールに向けて支援を募集中です。開始から1日で140%を超え、2026年1月23日には180%に到達しました。プロジェクトの終了は2026年2月28日となっており、さらに多くの表現を追求するための支援が続いています。
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多面的に活動を支える『V祭』

『V祭』はVTuberが目指す夢の実現を支援するプラットフォームとして、プロジェクト設計からプロモーションまで幅広いサポートを提供しています。特に今回のプロジェクトでは、新たにコンビニ決済を導入し、これまでクレジットカードや銀行振込しか利用できなかった層も含め、多くのファンが参加可能になりました。

碧葉リアさんの魅力的な活動背景

碧葉リアさんはYouTubeを主な活動の場として、3.7万人以上の登録者を抱えています。高音から低音まで多彩な声色を駆使し、歌やASMR、ゲーム実況、芝居など幅広いジャンルで活躍中です。彼女の抱く「3Dで動く自分を表現する」という夢をファンと共有することが、このプロジェクトの迅速な達成につながりました。

『V祭』の進化と展望

『V祭』は単なるファンディングの枠を超え、VTuberの活動を総合的にサポートするプラットフォームへと進化し続けています。今後もタレントマネジメントや広告代理事業にも進出し、業界をリードする存在として成長を続けるでしょう。

このプロジェクトの成功は、ファンとクリエイターが共に描いた夢を実現する力を改めて証明しました。碧葉リアさんの3Dモデルを通じて、今後どのような新しい表現が生まれるのか、その進化に期待が高まります。プロジェクトはまだ継続中ですので、興味のある方はぜひ『V祭』で詳細を確認してください。

出典元:PR TIMES

この記事を書いた人

ストマガ編集部

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