ラプラス・ダークネスがレッドブル・バーチャル・アンバサダーに就任、9月1日から全国ドン・キホーテ等で全2種コラボポーチプレゼント
レッドブル・ジャパンは、ホロライブ所属VTuber・ラプラス・ダークネスを「レッドブル・バーチャル・アンバサダー」に任命したことを発表しました。2026年9月1日(火)から9月30日(水)まで、全国のドン・キホーテなどでコラボキャンペーンが開催されます。
この記事の要点
- アンバサダー就任:ラプラス・ダークネスがレッドブル・バーチャル・アンバサダーに任命
- キャンペーン期間:9月1日〜9月30日、全国のドン・キホーテ・アピタ・ピアゴ等が対象
- 先着特典:6缶パック購入でオリジナルコラボポーチ(全2種)をプレゼント
- 抽選特典:majicaアプリで12缶以上購入すると抽選40名にオリジナルジャケットが当たる
ラプラス・ダークネスがバーチャル・アンバサダーに
レッドブル・ジャパンは、ゲームやカルチャー領域での新たな取り組みとして、秘密結社holoXの総帥であるラプラス・ダークネスをバーチャル・アンバサダーに起用しました。今後もゲーム・カルチャー分野を中心にさまざまな企画への参加が予定されています。

コラボキャンペーンの内容
「レッドブル × ラプラス・ダークネス」コラボキャンペーンは、2026年9月1日から9月30日まで開催されます。対象店舗は全国のドン・キホーテ、アピタ、ピアゴ、ユーストア、ロビン・フッドです。対象店舗でレッドブル6缶パックを購入すると、オリジナルコラボポーチ(全2種)が先着でプレゼントされます。

majicaアプリ限定の抽選企画
さらに、majicaアプリを通じてレッドブルを12缶以上購入した方を対象に、抽選で40名にオリジナルジャケットが当たるキャンペーンも同時開催されます。先着特典・抽選特典ともに数量限定のため、早めのチェックがおすすめです。
今後の展開
レッドブル・ジャパンは、ラプラス・ダークネスとのパートナーシップを通じて、ゲーム・カルチャー領域でのさらなる企画展開を予定しています。バーチャル・アンバサダーとしての活動は今回のキャンペーンにとどまらず、今後も新たなコラボレーションが期待されます。
感想と展望
レッドブルがVTuberをバーチャル・アンバサダーに起用するのは、eスポーツやゲーム配信文化との親和性を考えれば自然な流れといえます。ラプラス・ダークネスはゲーム実況でも人気の高いタレントであり、ホロライブの中でもレッドブルのブランドイメージと合致する存在です。全国のドン・キホーテという身近な店舗での展開は、VTuberファン以外の層にもリーチできる施策であり、VTuber市場におけるブランドコラボの新たなモデルケースになるかもしれません。
出典元:PR TIMES




