ホロライブEnglish 4th Concert「Serendipity」現地チケット先行販売開始 2026年7月にロサンゼルスで開催
Index
カバー株式会社は、英語圏向けVTuberグループ「ホロライブEnglish」の4回目となる全体ライブイベント『hololive English 4th Concert -Serendipity-』を、現地時間2026年7月3日・4日にアメリカ・ロサンゼルスのShrine Auditoriumで開催すると発表しました。現地会場チケットの先行販売が4月21日1:00(日本時間)から始動し、配信チケットもすでに販売が開始されています。
Shrine Auditoriumで2日間開催 日本時間でもリアルタイム視聴可能
会場はロサンゼルスにある大型ホール「Shrine Auditorium」。Day1が現地時間7月3日(金)20:00開演、Day2が7月4日(土)20:00開演で、日本時間ではDay1が7月4日(土)12:00開演、Day2が7月5日(日)12:00開演となり、日本のファンも昼間の時間帯にリアルタイム視聴が可能です。
ホロライブEnglishにとって4度目の全体ライブで、北米を拠点とした活動を軸に日本を含むグローバルファンへ向けた大規模公演となります。
現地チケットは先行販売4/21・一般販売4/23から
現地会場チケットはFront ORCHESTRA & LOGEの$225から、Rear BALCONY 2の$95まで6段階で用意されています。先行販売(先着)は2026年4月21日(火)1:00(JST)から公演日開演まで、一般販売(先着)は2026年4月23日(木)1:00(JST)から公演日開演までの受付です。現地販売やグッズなどの最新情報は公式公演サイトで案内されています。
配信チケットはSPWNとStreaming+で販売 DAY単発と通し券を用意
配信チケットはDAY1パス(7/3 PDT)、DAY2パス(7/4 PDT)、通し券(7/3-7/4 PDT)の3種類。日本のファン向けにはSPWNとStreaming+で購入可能です。現地に行けなくても自宅からライブを楽しめるため、日本時間の昼間に合わせて視聴計画を立てたいところです。
ホロライブEnglish全メンバー15名が出演
出演は森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖、IRyS、オーロ・クロニー、ハコス・ベールズ、シオリ・ノヴェラ、古石ビジュー、ネリッサ・レイヴンクロフト、フワワ・アビスガード、モココ・アビスガード、エリザベス・ローズ・ブラッドフレイム、ジジ・ムリン、セシリア・イマーグリーン、ラオーラ・パンテーラの15名。Myth/Promise/Advent/Justiceの各ジェネレーションが集結する大規模公演となります。最新情報はホロライブEnglish公式Xでも発信中です。
出典元:PR TIMES
